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飛蝗襲来

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    ※国連警告 午後4:55 · 2020年2月16日


    4,000億のイナゴが中国国境に達する


    イナゴの大群はインド ラジャスタン州の食糧を食い尽くし駐留する70万のインド軍を撤退させた


    この大群が今、中国の国境に迫っています


     FAOセメド副局長は『イナゴは圧倒的な力で壊滅的な災害を引き起こす』と警告した


    バッタ(飛蝗)は飢えると、体の形を変えて長距離飛行し易くするそうです。


    このイナゴの大群はイナゴだけで、なんと80万トンです


    自重と同じ量を1日で食べながら150km/日進軍します

    (アフリカからインド、そして中国)


    う〜む・・・習近平の徳の無さが原因でしょうか。

     

    でも中国人なら、食糧が飛んで来たと言って食い尽くすかもしれないと思うのですが、

     

    さすがの中国人も、かつて1800年代にイナゴに襲われた時に、妻に売春させて生き延びた

     

    という記録が残っているようです。定かではありませんが。

     

    どうも不味くて食用に適さないようです。恐るべしバッタ。

     

    (デカイ!)
     

    なるほど、いずれにせよ、中国人は恐ろしいと思うのでした。

     

    昨今の中国の経済発展により汚染された国土で育った作物をバッタが食べて、突然変異して巨大化し、

     

    しかも何故か知性も備えてきたら、人間など叶いそうもありません。

     

    もしそうなったら、海を渡って日本に来られてはたまりませんので、政府はキンチョーなど

     

    殺虫剤メーカーに増産を命じて、薬剤を濃い目にした殺虫剤を中国に何百万本単位で

     

    送ることとなるでしょう。

     

    (インド・ラジャスタン州)


    それを事前に察知したバッタ将軍(いつの間にか軍を整備していた)は、空港の上空に部下を常時滞在させ

     

    飛んで来たジェット機のタービンに部下を突入させ、ジェット機を墜落させるので完全に制空権を

     

    握られてしまい、中国は孤立していたのでした。

     


    困った日本はアメリカと相談して、中国はバッタ王国として認めるからアンタらにあげるわ、と和平交渉して

     

    手を引くのでした。毎年、大豆と米を1億トン差し出す条件を飲まされましたが、仕方ありません。

     

    やがて中国人とバッタのハイブリッドが産まれ、それが仮面ライダーになって

     

    正義のために活躍するのでした。

     

    父はバッタで母は中国人。

     

    母は新型インフルエンザの治療のため、北京から武漢に派遣された看護婦で武漢で亡くなったのでした。

     

    仮面ライダーには、そんな悲しい歴史があったのか・・・と冗談もなんかあんまし、面白くない。

     

     

     

     

     



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